天網恢恢
てんもうかいかい。 老子の言葉。「悪い事をすれば必ず天罰が下る意」(広辞苑) 。じゃあ悪い事って何だろう。この辺を考えなくもない日記サイト。
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愛しさと切なさと心強さと。俺の人生-自衛隊-
○昨日決めたことで今日やったこと
-OB訪問でお世話になったセンパイにメール(つづき)
-就職活動中にお世話になった人に携帯からメール
-UCLAのプランについて調べる
-バイトの面接(AM11 at恵比寿)

○その他今日やったこと
-寿司のバイトに申し込んだ
-メールにて今後の予定を検討した
-家の都合で家事に大幅な時間をとられてしまった

○日課消費動向
-徒歩(7000) ×→4000歩
-アウトプット ○ →内容が中学生レベル
-読書 ○ →もっと量を読まないと
日課未定
-ヨーヨー
-ピアノ→「悲愴」つづき
-水泳→6月からの予定
-英語→TOEIC本(タイトル未定)

○今日学んだ事
-仕事は中途半端だとバイトすら決まらない
-不思議な人はどこにでもいる
-恵比寿は意外に遠い。そして発達していない

○明日やること(優先順位順)
●今日できなかったこと 
-エスカレータに注意
●新しい明日やること
-明日は日原に行く。無事に。
-新聞は欠かさず読む
-新聞を必ず一つ切り抜く

○明日の目標
-怪我しない!
-風邪ひかない!

○自衛隊について
自衛隊が中国に派遣できなかったが、これは日本の早とちりらしい。この裏をさぐってみた。
-自衛隊のメリット
自衛隊は国内の地位を高めようとしている。自己の存在意義を確認するために「人道支援目的の輸送機使用」は十分すぎる事情ではないだろうか。実際に行ったか行ってないかよりは、自衛隊が人道目的ならば海外で展開することが可能であることを示したので、自衛隊にとってはある程度満足だろう。
-日本のメリット
日本は中国に重きを置いているが、「自衛隊」という言わばありえないカードを切ることで、人道支援にかける熱意を中国国民の一部を除いた全世界に示す事ができる。
-中国のメリット
救援物資が均等に届かなかったり、国内の不満が高まっている。これらの不満を外に向けるために自衛隊というえさを撒いたのかも知れない
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